• 坐骨神経痛について
  • 膝の痛みと予防法
  • 肩こりと枕の深い関係
  • 頭痛について
  • 花粉症(アレルギー性鼻炎)
  • 円形脱毛症と鍼灸治療
  • 生理痛と鍼灸治療
  • 小児鍼とは?
  • 不眠症の原因を探ろう

ホームページ特典

初診料割引

往診

交通事故

ブログ

過去のブログ(2011まで)


お料理レシピ

 

訪問・往診の鍼灸も
ご相談ください。

ホーム > 時間と料金

時間と料金

 

ホームページ特典

 

ホームページをご覧いただいた方へ、初診料500円を割引させて頂くご案内です。

 

特 典

初診料

500円を割引

 

※ ご予約の際に 『ホームページを見たよ』 とお伝え下さい。
初診料500円を割引きとさせて頂きます。

※ 初診のみの特典とさせていただきます。

 

治療時間

 

治療時間

 

※ 予約はなるべく早めにお願い致します。(急患は除く)
※ 往 …往診日です。
※ 日曜・祝日は休診です。

 

治療料金

 

治療時間

 

院内のようす

 

 

往診について

 

院長がご自宅や施設まで、直接お伺いさせていただきます。

 

当院ではギックリ腰・坐骨神経痛などでどうしても身体が自由に動かせずお困りの時や、身体の自由が利かないなどの理由で来院頂けない方には往診をおこなっております。
往診の時間は当院の昼休み時間帯の概ね2時から3時頃の間、
往診日としております水曜日、土曜日の午後の時間帯となります。
お気軽にご相談ください。


往診の料金は…
治療費 +5Kmまでは 1,000円の往診の交通費、
5Km以上10Kmまでは 2,000円、それ以上は相談させて頂いております。

 

往診について

 

赤色の囲みは半径10km緑色の囲みは半径5kmです。
往診の距離の目安としてご参考ください。

 

 

※ 鍼灸を保険で受けるには
現行の保険制度上ではいろいろな制限があります。

 

1、保険適用できる疾患に制限があります。
神経痛、リウマチ、腰痛、頸肩腕症候群、五十肩、頚椎捻挫後遺症など疼痛を主症とする疾患に限ります。


2、鍼灸治療を受ける前に、その病気について医院や病院などで一定期間治療を受けた上、医師に鍼灸治療を受けてもよいという意味の「同意書」を書いてもらう必要があります。
その同意書をもらう為の用紙は当院にあります。

また予め医師の治療を先行して受けている場合に限られます。
国民健康保険、社会保険で1週間、共済保険で1ヶ月の先行治療が必要です。


3、並行治療の禁止
鍼灸治療を受けている間、同じ病名(「同意書」に書かれている病名)で医院や病院で治療・投薬を受けると、鍼灸治療の療養費が支払われなくなります。

 

少し難しい事を書きましたが、鍼灸の保険治療への理解がまだまだ医師に理解されていなくて、同意書がもらえない場合や、病名によっては保健機関が支払はない場合なども見受けられましたが、それも(社)日本鍼灸師会の努力もあり随分と改善されてきました。

ただし現状の保険の支払額は1,000円から1,500円と決められており、複雑な治療や使用する鍼の本数が多い場合などは。当院では自由診療から保健治療分を差し引いた差額分を頂戴する場合があります。

保健治療を希望されます方は先ずはご相談くださいましたら詳しく説明させていただきます。

 

 

交通事故でのリハビリ治療もお任せください。

 

交通事故

 

上部へ